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VPN付きセキュリティソフトとVPN単体はどっちがいい?ノートン360・Surfshark One・NordVPNの中身を公式で比較【2026年11月】

VPN付きセキュリティソフトとVPN単体はどっちがいい?ノートン360・Surfshark One・NordVPNの中身を公式で比較【2026年11月】

※本記事はアフィリエイト広告(PR)を含みます。

パソコンのウイルス対策とVPNを1つの契約にまとめたい人は、VPN付きのセキュリティソフトが合います。VPNが主な目的(公衆Wi-Fiでの通信の保護や、動画配信サービスの視聴など)で、ウイルス対策はWindows標準で足りる人は、VPN単体が合います。

この記事では、ノートン360・Surfshark One・NordVPNの上位プラン(ウイルス対策の機能が付くプラン)の中身を、各社の公式の料金ページと製品ページで2026年11月6日に確認して並べました。各製品を同じ条件で使い比べた結果ではなく、ウイルスの検出率の比較もしていません。

先に結論(2026年11月6日時点の公式の内容から)

  • 守りたい端末が10台以下で、iPhoneも含めてウイルス対策を1本にしたい → ノートン360(VPNはライセンスの台数まで)
  • VPNを家族の全端末で使い、ウイルス対策はWindows・Mac・Androidの5台までで足りる → Surfshark One
  • VPNが主で、WindowsかMacに次世代のウイルス対策とパスワードマネージャーも足したい → NordVPN コンプリートプラン
  • WindowsはMicrosoft Defenderのままでよく、VPNは公衆Wi-Fiや動画配信サービスの視聴のときに使う → VPN単体

VPNとウイルス対策ソフトは守る場所が違うので、片方では代わりにならない

VPNが守るのは端末とVPNサーバーの間の通信で、ウイルス対策ソフトが守るのは端末そのものです。VPN付きのセキュリティソフトを選ぶか、VPN単体にするかは、この2つのうちどちらを主に必要としているかで決まります。

Surfsharkは公式のAntivirusのページで「VPNはデータを暗号化してオンラインのプライバシーを保護し、ウイルス対策はマルウェアを保護してデバイスを保護します」と書いています(Surfshark Antivirus)。ノートンも製品一覧に「サイバー犯罪や個人情報の盗難を完全に防ぐことはできません」と明記しています(ノートン製品一覧)。どちらを選んでも、OSとアプリの更新、パスワードの使い回しをやめること、不審なリンクを開かないことは、使う人の側の仕事として残ります。

この記事で比べる製品は、作りが3種類に分かれます。

  • セキュリティソフトにVPNが付く:ノートン360(スタンダード・デラックス・プレミアム)
  • VPNにウイルス対策が付く:Surfshark One、NordVPN コンプリートプラン/エリートプラン
  • VPN単体:Surfshark Starter、NordVPN ベーシックプラン(ウイルス対策はWindows標準のMicrosoft Defenderなどを使う)

3社の上位プランを並べると、VPNの台数とウイルス対策の対応OSが大きく違う

同じ「VPN付き」でも、ノートン360はVPNを使える台数がライセンスの台数まで、Surfshark OneはVPNが台数無制限でウイルス対策が5台まで、NordVPNはVPNが10台で次世代のウイルス対策がWindowsとMacだけです。料金は、初回と更新後で大きく変わります。

確認する点ノートン360 デラックスSurfshark OneNordVPN コンプリートプラン
主な製品ウイルス対策ソフト(VPNが付属)VPN(Antivirus・Alertなどが付属)VPN(次世代のウイルス対策などが付属)
VPNを使える台数3台(ライセンスの台数まで)無制限10台
ウイルス対策の台数・対応OS3台。Windows・Mac・Android・iPhone/iPad最大5台。Windows 10以降・macOS 11以降・Android 10以降(iPhoneは対象外)Windows 10(64ビット)/11・macOS 12以降(App Store版は不可)。スマホ・Linux・拡張機能は「詐欺・フィッシング対策」のみ
初回の料金1年版 8,180円(税込)/3年版 15,480円(税込)2年プラン 月あたり¥298・最初の27か月で¥8,046(税抜)2年プラン 月あたり¥680・最初の27か月で¥18,360(消費税が適用される場合あり)
更新後の料金年11,480円(ノートンの更新価格表の値。製品ページには具体額の記載なし・更新前にメールで通知)年¥15,639(税抜)年¥34,680
返金年間ライセンスは初回購入から60日以内なら全額返金30日間返金保証30日間返金保証
ほかに付くものパスワード マネージャー・Windows向けクラウドバックアップ25GB・保護者機能・ダークウェブ モニタリングAlternative ID・詐欺対策・Alert(漏洩の通知)・広告ブロッカー広告とトラッカーブロック・迷惑電話・SMS対策(スマホのアプリ)・パスワードマネージャー・1TBクラウドストレージ・Dark Web Monitor Pro

2026年11月6日時点。出典:ノートン製品一覧・ノートン 360 デラックス・ノートンの更新価格表(2026年3月より適用)/Surfshark 価格・Surfshark 更新料金・Surfshark Antivirus/NordVPN 料金・NordVPN サポート。税の扱いは各社の表示のまま(ノートンは税込。ただし更新価格表には税の表記が無い。Surfsharkは税抜、NordVPNは「消費税が適用される場合があります」)です。比べる製品は、VPNとウイルス対策(または同等のマルウェア対策)を1つの契約で買える個人向けのプランのうち、このサイト(VPN研究所)で製品ごとの記事を出している3社を選びました。マカフィーやウイルスバスター(トータルセキュリティ)など、VPNが付くセキュリティソフトはほかにもあり、この表では比べていません。SurfsharkとNordVPNは、2026年11月6日時点でブラックフライデーのセールを表示しており、終了日は料金ページに見当たりませんでした。

NordVPNの料金ページを見る Surfsharkの料金ページを見る ノートン360の製品一覧を見る

※上のボタンは広告リンクです。ノートンのボタンの行き先(ノートンの製品ページ)に載っているのは5台までのプランで、10台版と更新の料金は載っていません。

ノートン360は、ウイルス対策が主でVPNはライセンスの台数まで使える

ノートン360は、ウイルス対策ソフトにVPN(製品ページの表記は「セキュア VPN」「ノートン VPN」)が付く製品です。VPNはライセンスで決めた台数までなので、デラックスなら3台、プレミアムなら5台版で5台・10台版で10台です。iPhoneやiPadもウイルス対策の対象に入るのが、ほかの2社との違いです。

ノートンの製品一覧(2026年11月6日確認・税込)では、プランごとの台数と初回の料金は次のとおりです。

  • スタンダード:1台・1年版5,280円(3年版12,980円)。2台版は1年版5,480円
  • デラックス:3台・1年版8,180円(3年版15,480円)。保護者機能とダークウェブ モニタリングが付く
  • プレミアム(5台版):5台・1年版8,480円(3年版16,980円)
  • プレミアム(10台版):10台。製品一覧には載っておらず、プレミアムの製品ページで台数を切り替えると1年版13,380円(3年版29,680円)

2年目からの1年ごとの更新の料金は、ノートンの更新価格表(2026年3月より適用)で、スタンダード7,980円(2台版8,980円)・デラックス11,480円・プレミアム12,980円(10台版19,980円)です。この記事のノートンのボタンの行き先(ノートンの製品ページ)には、10台版と更新の料金は載っていません。

どのプランにも、詐欺対策・ウイルス対策・パスワード マネージャー・VPN・Windows向けクラウドバックアップ(10GB/25GB/50GB)が入ります。VPNは、Windows・Mac・iPhone/iPad・Android・Google TV・Apple TVで使えます。

気を付ける点は3つあります。

  • 2年目から料金が上がります。デラックスなら1年目8,180円が、2年目から年11,480円です。更新の料金は製品ページには書かれておらず、更新価格表に載っています。公式は「更新料金は、初回料金よりも高くなる場合があります」と書き、年間ライセンスは更新料金を記載したメールを事前に送る、としています。
  • Macでは、クラウドバックアップ・保護者機能・セーフカムが使えません(公式のシステム要件)。
  • プレミアムには5台版と10台版があります。製品一覧のプレミアムのカードは5台版の価格で、デラックスの製品ページのよくある質問にある「保護できる最大デバイス数は 10 台です」は10台版のことです。どちらを買うかで台数と価格が変わるので、購入画面で選んだ台数を確かめてください。

ノートンのVPNそのものの評価は、ノートンVPN(ノートン セキュアVPN)の評判で詳しく扱っています。

iPhoneを含む10台以下の端末を、ウイルス対策ソフト1本で守りたい人向けです。

ノートン 360 デラックスを公式で見る

広告リンクです。行き先はノートンの製品ページで、デラックスは1年版8,180円・3年版15,480円(最初の期間・税込)と載っています。

Surfshark Oneは、VPNが台数無制限で、ウイルス対策は5台までのWindows・Mac・Android

Surfshark Oneは、VPNにAntivirus・Alert(個人情報の漏洩の通知)・詐欺対策が付くプランです。VPNは台数無制限ですが、Antivirusは最大5台までで、対応はWindows・Mac・Androidです。iPhoneはAntivirusの対象に入っていません。

Surfsharkの公式(2026年11月6日確認)で分かる中身です。

  • 料金:2年プランで月あたり¥298、最初の27か月で¥8,046(税抜)。更新後は年¥15,639(税抜)
  • Antivirusの対応:「Windows 10以降のシステム、macOSのBig Sur 11以降のバージョン、およびOS 10以降を実行しているAndroidデバイス」。Windows ARMとAndroidの端末のうち、64ビットではない環境で動くものには対応しない(公式の原文は「64ビットアーキテクチャ以外で実行されているWindows ARMおよびAndroidデバイスと互換性がありません」)
  • Antivirusの機能:リアルタイム保護・スケジュールしたスキャン・ウェブカメラ保護
  • 詐欺対策:詐欺テキスト対策・メール詐欺チェッカー・ウェブコンテンツブロッカー(詐欺電話対策は「近日公開」)
  • One+にだけ付く個人情報窃盗補償は米国在住者向け、Incogniは米国・英国・EU・スイス・カナダ在住者向けです。日本に住む人がOne+を選ぶ理由にはなりにくい機能です。

今だけ起きていること:2026年11月6日時点のブラックフライデーのセールでは、VPN単体のStarterとOneの初回の料金がどちらも最初の27か月で¥8,046です。違いが出るのは更新後で、Starterは年¥12,479、Oneは年¥15,639(どちらも税抜)です。セールの終了日は料金ページに見当たらなかったので、申込画面の金額で確かめてください。

SurfsharkのVPNそのものの評判や速度の情報は、Surfshark VPNの評判にまとめています。

Surfshark Oneの料金を公式で見る

NordVPNのコンプリートプランは、VPNが主で、次世代のウイルス対策はWindowsとMacだけ

NordVPNのコンプリートプランとエリートプランには「次世代のウイルス対策」が付きます。ただし公式は「デスクトップのみ」と書いており、iPhone・Android・Linuxで使えるウイルス対策の機能は、危険なサイトや広告を止める「詐欺・フィッシング対策」です(スマホには別に、迷惑電話・SMS対策も付きます)。

機能の名前が変わっています。NordVPNのサポート記事は、「以前は「脅威対策Pro™」という名称でしたが、現在は「詐欺・フィッシング・マルウェア対策」という名称に変更されています。 「脅威対策」は、現在「詐欺およびフィッシング対策」という名称に変更されました」と書き、アプリの一部では旧名称が表示される場合があるとしています(NordVPN サポート・2026年11月6日確認)。料金ページでは、上位プランの機能を「次世代のウイルス対策によるマルウェア対策とブラウジング保護」、全プランの機能を「詐欺・フィッシング対策」と書いています。この記事では、この料金ページの2つの名前で書きます。

機能は2つで、それぞれに料金ページの名前・サポート記事の今の名前・以前の名前があります。同じ機能の呼び名を横に並べると次のとおりです。

料金ページの名前サポート記事の今の名前(以前の名前)含むプラン中身使える端末とVPN接続
次世代のウイルス対策詐欺・フィッシング・マルウェア対策(脅威対策Pro)コンプリート・エリートダウンロードしたファイルのマルウェアの検出と隔離、アプリの弱点の確認(Windows)、悪意のあるサイトのブロック、広告とトラッカーのブロックWindows 10(64ビット)・Windows 11・macOS 12以降だけ(Mac App Store版のアプリでは使えない)。VPNを切っていても動く
詐欺・フィッシング対策詐欺・フィッシング対策(脅威対策)。サポート記事の注では「詐欺およびフィッシング対策」とも表記全プランNordVPNのDNSサーバー(サイトの名前をネット上の住所に置き換える仕組み)を通して、広告や悪意のあるドメインへの接続を止める。ファイルのスキャンや隔離は含まれないWindows・Macのほか、Android・iOS・Linux・ブラウザの拡張機能でも使える(ウイルス対策の2つの機能のうち、この4つで使えるのはこちらだけ)。パソコンではVPN接続中だけ動き、スマホではVPNを切っていても動く

2026年11月6日時点。出典:NordVPN 料金・NordVPN サポート「詐欺・フィッシング・マルウェア対策とは何ですか?」

料金は、コンプリートの2年プランが月あたり¥680(最初の27か月で¥18,360)、更新価格は年¥34,680です。VPNは1つのアカウントで10台まで同時に接続できます。上位プランには、パスワードマネージャー・1TBのクラウドストレージ・迷惑電話・SMS対策(AndroidとiOSのアプリで使う機能)・Dark Web Monitor Pro(メールアドレス・電話番号・クレジットカード・マイナンバーなど最大8件の監視)も付きます。

NordVPN コンプリートプランを公式で見る

Windowsは標準のMicrosoft Defenderがあるので、VPNだけ足す選び方もある

Windowsには、Microsoft Defenderを含む「Windows セキュリティ」が最初から組み込まれています。パソコンのウイルス対策はこれで足りると考え、VPNは公衆Wi-Fiでの通信の保護や動画配信サービスの視聴のために足すだけなら、同じ会社の上位プランより、VPN単体のプランのほうが更新後の料金を抑えられます。

Microsoftは「このアプリは Windows に組み込まれており、起動した瞬間からデバイスが保護されます」と書いています(Windows セキュリティ アプリで常に保護する・2026年11月6日確認)。

VPN単体のプランの更新後の料金(2026年11月6日確認)は、上位プランと比べると次のとおりです。

  • NordVPN:ベーシックプランは年¥21,960、コンプリートプランは年¥34,680。2年プランの初回は、ベーシックが最初の27か月で¥15,660、コンプリートが¥18,360
  • Surfshark:Starterは年¥12,479、Oneは年¥15,639(どちらも税抜)。2年プランの初回は、セール中のため両方とも¥8,046

ただし、NordVPNのベーシックプランにも「詐欺・フィッシング対策」(NordVPNのDNSサーバーで危険なドメインへの接続を止める機能)は含まれます。この機能は、パソコンではVPN接続中だけ、スマホではVPNを切っていても動きます。上位プランでウイルス対策として増えるのは、WindowsとMacでのファイルのスキャンと、パソコンでVPNを切っている間の保護です。

買う前に「端末の内訳」「iPhoneの扱い」「更新後の料金」の3つを確かめる

選び方で迷ったら、守りたい端末を書き出し、iPhoneにもウイルス対策が要るか、2年目以降に毎年いくら払うかを確かめます。この3つで、3社のどれが合うかはほぼ決まります。

  1. 端末の内訳:家族を含めて、パソコン(Windows/Mac)・スマホ(iPhone/Android)・テレビが何台あるか。VPNを全部で使いたいなら、ノートン360はライセンスの台数が上限になります。
  2. iPhoneの扱い:iPhoneにもウイルス対策のアプリを入れたいなら、対応OSにiPhoneがあるのは3社のうちノートン360だけです。Surfshark AntivirusはiPhoneが対象外で、NordVPNの次世代のウイルス対策はデスクトップのみです。
  3. 更新後の料金:3社とも初回は割引の価格で、自動で更新されます。Surfshark Oneは年¥15,639(税抜)、NordVPN コンプリートは年¥34,680、ノートン360 デラックスは年11,480円(更新価格表)と公式に書かれています。ノートン360は更新前のメールでも金額が知らされます。

VPN付きセキュリティソフトについてよくある質問

Q. セキュリティソフトに付いているVPNだけで十分ですか?

ノートン360のVPNはライセンスの台数(デラックスなら3台)まで使えるので、その台数で足りるなら、別にVPNを契約する必要はありません。それより多くの端末でVPNを使いたい場合は、VPNを主にした製品のほうが台数に余裕があります。

VPNの台数は、ノートン360がライセンスの台数まで、NordVPNが10台、Surfsharkが無制限です(各社の公式・2026年11月6日確認)。ウイルスバスターの付属VPNについてはウイルスバスターのVPNは必要かで扱っています。

Q. Surfshark Oneのウイルス対策はiPhoneで使えますか?

使えません。公式の対応OSは、Windows 10以降・macOS Big Sur 11以降・Android 10以降です。

SurfsharkのVPN自体はiPhoneでも使えます。Antivirusは最大5台までです(Surfshark Antivirus・2026年11月6日確認)。

Q. NordVPNの「脅威対策Pro」はなくなったのですか?

なくなってはいません。名前が「詐欺・フィッシング・マルウェア対策」に変わりました。以前の「脅威対策」は「詐欺・フィッシング対策」に変わっています。

前者はコンプリートプラン以上で、WindowsとmacOS(App Store版を除く)だけで使えます。料金ページでは「次世代のウイルス対策」と表記されています(NordVPN サポート)。

Q. 2年目以降の料金はいくらですか?

Surfshark Oneは年¥15,639(税抜)、NordVPN コンプリートプランは年¥34,680、ノートン360 デラックスは年11,480円です。

ノートンの更新の料金は製品ページには書かれておらず、更新価格表に載っています(更新前にメールでも知らされます)。3社とも初回は割引の価格で、そのまま自動で更新されます(各社の公式・2026年11月6日確認)。更新したくない場合は、更新日より前に各社のアカウント画面で自動更新を止めてください。

Q. 返金保証の期間はどれくらいですか?

ノートン360の年間ライセンスは初回購入から60日以内、SurfsharkとNordVPNは30日以内です。

ノートンの月間ライセンスは14日以内です(ノートン製品一覧の「キャンセルと返金」)。返金の手続きと対象は、申し込む前に各社の規約で確かめてください。

中身を公式で確かめてから選ぶ

  • VPNを家族の全端末で使い、ウイルス対策は5台まで → Surfshark One
  • VPNが主で、WindowsかMacの保護とパスワードマネージャーも1つにまとめたい → NordVPN コンプリートプラン
  • iPhoneを含む10台以下の端末をウイルス対策ソフト1本で → ノートン360

Surfshark One NordVPN ノートン360

※上のボタンは広告リンクです。料金は2026年11月6日時点の公式の表示です。ノートンの10台版は、ボタンの行き先ではなくプレミアムの製品ページで選びます。

この記事の料金・仕様は、2026年11月6日に各社の公式ページで確認したものです。料金とセールの内容は変わることがあるため、申し込む前に公式の料金ページと申込画面の金額を確かめてください。この記事は各製品を同じ条件で使い比べた結果ではありません。

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